ロス&ウィルソン 健康と病気の仕組みがわかる解剖生理学 改訂版

978-4-89013-362-8

アン・ウォー/アリソン・グラント著 島田達生 他監訳

B5・516ページ

発行年:2008年03月17日

ISBN:978-4-89013-362-8

定価:本体4,500円+税

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内容

待望の全面改訂版。人体の構造と機能、正常から病気になった際の変化をビジュアルに説明。オールカラー図版で内容も充実。よりわかりやすくなったロングセラーテキスト。栄養学についても記述。

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目次

一般的な接頭語, 語根, 接尾語
正常値
I 身体とその構成要素 1
1 身体のあらまし 3
■構造上の複雑さ 4 ■身体の内部環境と恒常性 5 ・恒常性 6 ・恒常性のアンバランス 7 ■生存に必要な機能 7 ・応答 8 ・物質の摂取と老廃物の除去 11 ・防御と生存 13 ■病気を学ぶために 14 ・病気の原因 15 ・疾病の発生経過 15
2 生命にとっての化学入門 17
■原子, 分子, 化合物 18 ・酸, アルカリ, pH 22 ■生物学的に重要な分子 23 ・炭水化物 23 ・アミノ酸とタンパク質 24 ・脂質 25 ・ヌクレオチド 25 ・酵素 26 ■身体の中の物質の移動 27 ■体液 28
3 細胞・組織・身体の構成 31
■細胞の構造と機能 32  ・細胞膜 32  ・細胞小器官 33  ・細胞分裂 34 ・突然変異 35 ・細胞膜を介した物質の輸送 35 ■組織 37  ・上皮組織 37  ・結合組織 39  ・支持組織 39  ・筋組織 42  ・神経組織 45  ・組織の再生 45  ・膜 45  ・腺 46 ■身体の構成 46 ・解剖学用語 46  □骨格 47  ・体幹の骨格(中軸骨格) 47  ・体肢の骨格(付属骨格) 51  □体腔 51  ・頭蓋腔 51  ・胸腔 52  ・腹腔 52  ・骨盤腔 52 ■細胞と組織の異常 55  □新生物あるいは腫瘍 55  ・新生物の原因 55  ・腫瘍の増殖 56  ・腫瘍の影響 57  ・悪性疾患における死因 57
II 内部伝達 59
4 血液 61
■血液の組成 62 □血漿 62 □血液の細胞成分 63 ・赤血球 64 ・白血球 67 ・血小板 70 ■赤血球の異常 72  □貧血 72  ・鉄欠乏性貧血 72  ・巨赤芽球性貧血 73  ・低形成性貧血と無形成性貧血 74  ・溶血性貧血 74  ・正球性正色素性貧血 76  □多血症 76  ・真性多血症 76 ■白血球の異常 76  ・白血球減少症 76 ・ 白血球増加症 77 ・ 白血病 77 ■出血性疾患 78  ・血小板減少症 78  ・ビタミンK欠乏症 79  ・播種性血管内凝固 79  ・先天性異常 79
5 心臓血管系 81
■血管 82  ・血管径の調節 84  ・血液供給 84  ・内呼吸 84  ・細胞の栄養 85 ■心臓 86  ・心臓の位置 86  ・心臓の構造 86  ・心臓内の血液の流れ 88  ・心臓への血液供給 89  ・心臓の刺激伝導系 90  ・心臓周期 91  ・心拍出量 93 ■血圧 94  血圧の調節 95 ■脈拍 96 ■血液の循環 98  □肺循環 98  □体循環 99  ・大動脈 99  ・門脈循環 109  □胎児循環 114  ・胎児循環の特徴 114  ・胎盤 115  ・胎児の保護 115  ・妊娠の維持 115 ・出生時における変化 116 ■ショック 117 ■血管の疾患 118  ・アテローム 118  ・動脈硬化症 119  ・閉塞性血栓性血管炎 120  ・多発性結節性動脈炎 120  ・動脈瘤 120  ・静脈血栓症 121  ・拡張蛇行静脈 121 ・血管およびリンパ管の腫瘍 122 ■血栓症, 塞栓症, 梗塞 123 ■浮腫 123  ・腹水と胸水 124 ■心臓の疾患 125  □心不全 125  ・右心不全 125  ・左心不全 126  □心臓弁の疾患 126  □虚血性心疾患 126  ・狭心症 126  ・心筋梗塞 127  □リウマチ性心疾患 127  ・リウマチ熱 127  □感染性心内膜炎 128  ・急性感染性心内膜炎 128  ・亜急性感染性心内膜炎 128  □不整脈 128  ・不全収縮 129  ・細動 129  ・心ブロック 129  □先天性心疾患 129  ・動脈管開存症 130  ・心房中隔欠損 130  ・大動脈縮窄症 130  ・ファロー四徴症 130 ■血圧異常 131  □高血圧症 131  ・本態性高血圧症 131  ・二次性高血圧症 131  ・肺高血圧症 132  □低血圧症 132
6 リンパ系 133
■リンパ 135 ■リンパ管 135  ・毛細リンパ管 135  ・太いリンパ管 135 ■リンパ器官とリンパ組織 136  ・リンパ節 136  ・脾臓 137  ・胸腺 138  ・粘膜関連リンパ組織 139 ■リンパ管に関連した病理 140  ・疾患の広がり 140  ・リンパ管閉塞 140 ■リンパ節の疾患 140  ・リンパ節炎 140  ・リンパ腫 141  ・悪性腫瘍の転移 141 ■脾臓の疾患 142  ・巨脾腫 142 ■胸腺の疾患 142
7 神経系 143
□ニューロン 145 ・ニューロンの特徴 145 ・細胞体 145 ・軸索と樹状突起 146 ・神経インパルス 146 ・神経の種類 147 ・シナプスと神経伝達物質 148 ■中枢神経系 150  ・神経膠細胞 150  ・脳と脊髄を覆う膜(髄膜) 151  ・脳室と脳脊髄液 152 ■脳 153  ・脳への血液供給 153  ・大脳 154  ・脳幹 157 ・小脳 159 ■脊髄 159  ・灰白質 160  ・白質 161 ■末梢神経系 164  ・脊髄神経 164  ・胸神経 169  ・脳神経 169 ■自律神経系 172  ・交感神経系 174  ・副交感神経系 176  □自律神経の機能 176  ・自律神経系の刺激効果 176  ・内臓からの感覚情報 177 ■傷害に対する神経組織の反応 179  ・神経損傷 179  ・神経再生 179  ・神経膠細胞の傷害 180  ・毒物の中枢神経系に対する効果 180 ■脳疾患 180  □頭蓋内圧亢進症 180  ・頭蓋内圧亢進症の影響 181  ・脳浮腫 180  ・水頭症 182  □頭部外傷 182  ・頭部打撲 182  ・加速・減速による損傷 182  ・頭部外傷の合併症 182  □脳循環障害 183  ・脳の低酸素症 183  ・脳卒中(脳血管障害) 184  □認知症 185  □パーキンソン病 185 ■中枢神経系の感染症 186  ・化膿性感染症 186  ・ウイルス感染 186  ・クロイツフェルト-ヤコブ病 188  ・有痛性脳炎 188 ■脱髄性疾患 188  ・多発性硬化症 188  ・急性播種性脳脊髄炎 189 ■フェニルケトン尿症 189 ■脊髄疾患 189  ・運動ニューロン障害 190  ・感覚ニューロン障害 190  ・運動神経・感覚神経の混合性障害 190 ■末梢神経障害 191  ・ニューロパシー 191  ・神経炎 192 ■神経系の発達異常 192  ・二分脊髄 192 ■神経系の腫瘍 193
8 感覚器系 195
■聴覚と耳 196  ・耳の構造 196  ・聴覚の生理 199 ■身体平衡(身体のバランス)と耳 200  ・身体平衡の生理 200 ■視覚と眼 200  ・眼球の構造 201  ・視覚の生理 203  ・外眼筋 207  ・眼球の付属器 208 ■嗅覚器 209  ・嗅覚の生理 210 ■味覚器 210  ・味覚の生理 211 ■耳の疾患 212  ・外耳炎 212  ・急性中耳炎 212  ・滲出性中耳炎 212  ・慢性中耳炎 212  ・耳硬化症 212  ・老人性難聴 212  ・メニエール病 212  ・内耳炎 213  ・乗り物酔い 213  ・難聴 213 ■眼の疾患 213  ・炎症 213  ・緑内障 214  ・斜視 215  ・白内障 215  ・網膜症 215  ・網膜剥離 216  ・網膜色素変性症 216  ・角膜軟化症 216  ・腫瘍 216  ・涙器の疾患 216 ■眼の屈折異常 217
9 内分泌系 219
■下垂体と視床下部 221  ・腺下垂体(前葉) 222  ・神経下垂体(後葉) 224 ■甲状腺 226 ■上皮小体(副甲状腺) 228 ■副腎(腎上体) 228  ・副腎皮質 228  ・副腎髄質 230  ・ストレスへの反応 231 ■膵島(ランゲルハンス島) 231 ■松果体 232 ■胸腺 233 ■局所ホルモン 233 ■下垂体前葉の疾患 234 ・下垂体前葉ホルモンの分泌過剰 234 ・下垂体前葉ホルモンの分泌低下 235 ■下垂体後葉の疾患 235 ■甲状腺の疾患 236 □甲状腺ホルモンの分泌異常 236 ・甲状腺機能亢進症 236 ・甲状腺機能低下症 237 □単純性甲状腺腫 238 □甲状腺の腫瘍 238 ■上皮小体の疾患 238 ・上皮小体機能亢進症 238 ・上皮小体機能低下症 238 ■副腎皮質の疾患 239  ・グルココルチコイドの分泌過剰 239  ・グルココルチコイドの分泌低下 240  ・ミネラルコルチコイドの分泌過剰 240  ・ミネラルコルチコイドの分泌低下 241  ・慢性副腎皮質機能低下症 241 ■副腎髄質の疾患 241  ・副腎髄質腫瘍 241 ■膵島(ランゲルハンス島)の疾患 242 □糖尿病 242 ・インスリン依存性糖尿病(?型糖尿病) 242 ・インスリン依存性糖尿病(?型糖尿病) 242 ・続発性糖尿病 242 ・糖尿病の影響 242 ・糖尿病の急性の合併症 243 ・糖尿病の慢性の合併症 244
III 物質の摂取と排泄 245
10 呼吸器系 247
■鼻と鼻腔 248  ・鼻腔の位置と構造 248  ・鼻の呼吸機能 249  ・鼻の嗅覚機能 250 ■咽頭 250  ・咽頭の位置 250  ・咽頭の構造 251  ・咽頭の機能 251 ■喉頭 251  ・喉頭の位置 251  ・咽頭の構造 252  ・喉頭の機能253 ■気管 254  ・気管の位置 254  ・気管の構造 254  ・気管の機能 255 ■気管支と細気道 255  □気管支と細気管支 255 ・気管支と細気管支の構造 255 ・ガス交換以外の気道の機能 256 □呼吸細気管支と肺胞 256 ・呼吸細気管支と肺胞の構造 256 ・呼吸細気管支と肺胞の機能 256 ■肺 257  ・肺の位置と隣接する構造 257  ・肺の構成 257  ・胸膜と胸膜腔 257  ・肺の内部 258 ■呼吸 259  ・呼吸に関与する筋肉 259  ・呼吸周期 260  ・呼吸に影響する生理的諸因子 260  ・肺の体積と容量 261  ・空気の組成 262  ・ガス交換 262  ・外呼吸 262  ・内呼吸 263  ・血流によるガスの輸送 263  ・呼吸の調節 263 ■上気道系の疾患 266  ・上気道の感染性疾患, 炎症性疾患 266  ・上気道の腫瘍 267 ■気管支の疾患 267  ・急性気管支炎 267  ・慢性気管支炎 268  ・喘息 268  ・気管支拡張症 269 ■肺の疾患 269  ・気腫 269  ・肺炎 270  ・肺膿瘍 272  ・結核 272  ・塵肺症 273  ・化学物質誘因性肺疾患 275  ・気管支腫瘍 275  ・肺虚脱 276
11 栄養学概論 279
■バランスのとれた食事 280 ■炭水化物 281 ■タンパク質または窒素含有食物 282 ■脂質 283 ■ビタミン 284 ・脂溶性ビタミン 284 ・水溶性ビタミン 285 ・ビタミンのまとめ 287 ■無機塩(ミネラル) 288 ■食物繊維 289 ■水 289 ■栄養障害 290 ・栄養失調 290 ・吸収不良 290 ・肥満 290
12 消化器系 291
■消化器系の器官 293 ■消化器系の基本構造 293  ・外膜(漿膜) 293  ・筋層 294  ・粘膜下層 295  ・粘膜 295  ・神経分布 295  ・血液供給 296 ■口 298  ・舌 299  ・歯 300 ■唾液腺 301  ・耳下腺 301  ・顎下腺 302  ・舌下腺 302 ■咽頭 303 ■食道 303 ■胃 305  ・胃液のはたらきと胃の機能 306 ■小腸 308  ・小腸での化学的消化 310  ・栄養物の吸収 312 ■大腸(結腸, 直腸, 肛門管) 313 ■膵臓 316 ■肝臓 316 ■胆路 320  ・胆管 320  ・胆嚢 320 ■消化と吸収の要約 321 ■代謝 321 ・炭水化物の代謝 323  ・タンパク質の代謝 325  ・脂肪の代謝 326 ■口の疾患 328  ・炎症と感染 328  ・口の腫瘍 329  ・先天性異常 329 ■咽頭の疾患 329 ■唾液腺の疾患 329  ・流行性耳下腺炎 329  ・唾液腺結石 330  ・唾液腺の腫瘍 330 ■食道の疾患 330  ・食道静脈瘤 330  ・炎症と感染 330  ・アカラシア 331  ・食道破裂 331  ・食道の腫瘍 331  ・先天性異常 331 ■胃の疾患 331  ・胃炎 331  ・消化性潰瘍 332  ・胃の腫瘍 333  ・先天性幽門狭窄 334 ■腸の疾患 334  ・虫垂炎 334  ・細菌感染症 335  ・炎症性の腸疾患 337  ・憩室疾患 338  ・腸の腫瘍 338  ・ヘルニア 339  ・腸捻転 340  ・腸重積 340  ・腸閉塞 340  ・吸収不良 341 ■膵臓の疾患 342  ・急性膵炎 342  ・慢性膵炎 342  ・嚢胞性線維症 342  ・膵臓の腫瘍 343 ■肝臓の疾患343  ・急性肝炎 343  ・慢性肝炎 344  ・非ウイルス性肝炎 345  ・肝不全 345  ・肝臓の腫瘍 346 ■胆嚢と胆管の疾患 346  ・胆石 346  ・急性胆嚢炎 347  ・慢性胆嚢炎 347  ・胆道の腫瘍 347  ・黄疸 347
13 泌尿器系 349
■腎臓 350 ・腎臓周囲の器官 350 ・腎臓の肉眼的構造 351 ・腎臓の顕微鏡的構造 351 ・腎臓の機能 353 ■尿管 356 ・尿管の構造 357 ・尿管の機能 357 ■膀胱 357 ・膀胱の構造 357 ■尿道 358 ■排尿 359 ■腎臓の疾患 361 ・糸球体腎炎 361 ・ネフローゼ症候群 362 ・糖尿病性腎症 362 ・高血圧と腎臓 362 ・急性腎盂腎炎 363 ・慢性腎盂腎炎 363 ・急性腎不全 363 ・慢性腎不全 364 ・腎結石 364 ・腎臓の先天性異常 365 ・腎臓の腫瘍 366 ■腎盤(腎盂), 尿管, 膀胱, 尿道の疾患 366 ・尿の排出の阻害 366 ・尿路の感染症 367 ・膀胱の腫瘍 367 ・尿失禁 368
IV 生体防御と生存 369
14 皮膚 371
■皮膚の構造 372 ■皮膚の機能 375 ■創傷治癒 377 ■皮膚の疾患 380  ・感染症 380 ・非感染性の炎症症状 380  ・褥瘡 381 ・熱傷 381 ・皮膚の腫瘍 382
15 抵抗性と免疫 383
■非特異的防御機構 384 ・体表面での防御 384 ・食作用 384 ・生来の抗菌物質 384 ・炎症反応 385 ■免疫 389 ・細胞性免疫 389 ・抗体依存性(液性)免疫 390 ・獲得免疫 391 ■過敏症(アレルギー) 394 ■自己免疫疾患 395 ■免疫不全 396 ・後天性免疫不全症候群 396
16 骨格 399
■骨 400 ・骨の形状 400 ・骨の構造 400 ・骨の顕微鏡的構造 401 ・骨組織の発生 402 ・骨の機能 403 ■体幹の骨格(中軸骨格) 403 ・頭蓋 405 ・脊柱 408 ・胸郭 412 ■体肢の骨格(付属骨格) 413  ・上肢骨(上肢帯,自由上肢骨) 413  ・下肢骨(下肢帯,自由下肢骨) 415 ■骨の治癒 418 ・骨折の治癒を遅延させる要因 419 ■骨の疾患 420 ・骨粗鬆症 420 ・パジェット病 420 ・くる病,骨軟化症 420 ・骨感染症 421 ・骨の発達異常 421 ・骨腫瘍 421
17 関節 423
■関節のタイプ 424 ・線維性連結または不動性連結 424 ・軟骨性連結または弱可動性連結 424 ・滑膜性連結または可動性連結 424 ■四肢のおもな関節(滑膜性連結) 426 ・肩関節 426 ・肘関節 428 ・上橈尺関節, 下橈尺関節 429 ・手関節 429 ・手関節,手指関節 430 ・股関節 430 ・膝関節 432 ・足関節 433 ・足関節,足指関節 434 ■関節の疾患 435 ・関節の慢性疾患(関節炎) 435 ・関節の外傷性障害 436 ・骨関節症 436 ・痛風 437 ・結合組織性疾患 437 ・手根管症候群 438
18 筋系 439
■顔面および頸部の筋 440  ・顔面筋 440  ・咀嚼筋 441  ・頸部の筋 441 ■背部の筋 441 ■腹壁の筋 442  ・鼡径管 443 ■骨盤底の筋 443 ■筋線維の修復 444 ■筋の神経支配の修復 445 ■筋疾患 446  ・ミオパシー 446  ・圧挫症候群  446
19 生殖器 447
■女性生殖器 448  □外生殖器(外陰部) 448  □内生殖器 449  ・腟 449  ・子宮 451  ・卵管 453  ・卵巣 453  ・女性の思春期 455  ・月経周期 455  ・閉経 456  □乳房, 乳腺 457 ■男性生殖器 458  ・陰嚢 458  ・精巣 458  ・精索 460  ・精嚢 460  ・射精管 460  ・前立腺 460  ・尿道, 陰茎 460  ・射精 460  ・男性の思春期462 ■性行為感染症(性病) 463 ■女性生殖器の疾患 464  ・骨盤内炎症性疾患 464  ・外陰ジストロフィー 464  ・無孔性処女膜 465  ・子宮頸部の疾患 465  ・子宮体部の疾患 465  ・卵管と卵巣の疾患 466  ・女性不妊症 467  ・乳房の疾患 467 ■男性生殖器の疾患 468  ・陰茎の感染症 468  ・尿道の感染症 468  ・精巣上体と精巣の疾患 468  ・前立腺の疾患 469  ・乳房の疾患 469  ・男性不妊症 469
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